店主の紹介
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ドイツで40年間木のおもちゃとゲームを作り続けている、セレクタ社のメンツェル社長です。 |
ABCラジオ(朝日放送)「全力投球!!妹尾和夫です」の取材で、さくらんぼぐみを紹介してくださった、乾麻梨子アナウンサーです。 |
NHK「すくすく子育て」で、赤ちゃんと遊ぶ手作りおもちゃコーナー担当の、おもちゃデザイナー小松和人さんです。 |
手作りのおもちゃや、自然素材のおもちゃで活躍されている、関西在住のおもちゃ作家さんたちです。 |
さくらんぼぐみのイベント「小麦粉ねんどで遊ぼう!」に参加してくださったみなさまです。 |
さくらんぼぐみのイベント「トイレットペーパーの芯で作る、はらぺこあおむし」に参加してくださったみなさまです。 |
さくらんぼぐみのイベント「けん玉大会」に参加してくれた、小学生の子供たちです。 |
さくらんぼぐみのイベント「歌って踊る、クリスマスコンサート」で、一緒に踊ってくれた子供たちです。 |
木のおもちゃと絵本のお店
さくらんぼぐみ
大阪府大阪狭山市金剛2-13-28
営業時間 10:00〜17:00
定休日 水曜日(祝日営業)
第3火曜日
TEL・FAX 072-366-6324

こんにちは、「木のおもちゃと絵本のお店 さくらんぼぐみ」店主の白石由美子(おもちゃコーディネーター)です。
私は、1988年から2003年までの15年間保育士をしておりました。
保育士の経験から、流行のおもちゃだと取り合いをしたり、ヒーローもののおもちゃで戦いごっこばかりしていた子供が、木のおもちゃだと落ち着いて遊ぶのに気付きました。
お気に入りの木のおもちゃは、長年遊んで大事にしてくれます。
もし壊れても修理をすれば、また遊ぶことができます。
年長児クラスの時に、みんなで協力して作ったかまぼこ板とわり箸のミニログハウスは、数年経った今でもその子たちの宝物です。
木には何か不思議な力があるのかもしれません。
そして絵本は、子供たちにいろいろな世界を教えてくれます。
物語に共感したり、感動したり、きれいな絵や色に見入ったりします。
絵本に親しんだ子供たちは、夢のあるお話をたくさんしてくれます。
自由な絵をいっぱい描いてくれます。
想像力を豊かにしてくれるのだと思います。
保育園を退職後もそういった子供たちの笑顔が見たくて、「木のおもちゃと絵本のお店 さくらんぼぐみ」をオープンしました。
お店の名前「さくらんぼぐみ」の由来は、私が保育士になって初めて受け持ったクラスが0歳児クラスの「さくらんぼぐみ」だったのと、ペアで実のなっている「さくらんぼ」は、仲良しの夫婦や親子のようにも見えるということで店名にしました。
小さなお店ですが、日本やヨーロッパの厳選された木のおもちゃと絵本でいっぱいのお店です。
みなさんぜひ遊びに来て下さい。
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木のおもちゃが大好きな方々と